現在ちょっくらライブブルー(なーんだよそれ)でありコンディションが悪く足を運べないでいる。それはまったくもってたいしたことじゃないんですが、そういうこともあるのです。みんなもそうでしょう。春だし
でも迷子ちゃんには行かねばと(行かねばくないけど)まあだいぶん前から楽しみにしていたのでUFOへ。
ライブハウスででっかい音をきくとやっぱりほっとするもんだなあ。サッカーが好きな人はスタジアムに行くとほっとすると思うよ。そういうホーム感を私は「デカイ音」に感じるらしい。
はい
「都会の迷子さん」4回目ですか。私は2回目から観させていただいてるんですが、毎回好きな方々が出るのと、新しい音楽を紹介していただいてるような感覚でまたおじゃますることになりました。あとハヤセさん企画的なカンジもあります。今日は(もう昨日だ)たしか佐藤さんのお誕生日。おめでとう青年よ
はじまりは今という春らしいサブタイトルでした。はじめることもつづけていくこともたいへんなことだ
なんとなくはじめることもなんとなくつづけていくことも実はたいへんなことだ
たいへんだとおおげさに思うことでもないのかもしれないけど、おおげさに考えても、いいと思うよ、真剣だし。
今日はゼッタイねずみバンド観たい!!って思って
ほんとに楽しみだったなあ
だけどこんなにとは思わなかった。
ねずみバンドに凄く感動した。感動という以外ない。
一番目の一曲目から泣きそうになった。じっさい涙を流してないのでそういうのもどーかとは思うけど、はっきりいって嗚咽しそうになったよ。ここで嗚咽もどーなのと思うのでこらえたけど、特に何がではなく、バンドの演奏に感動したという以外ない。詳細無し。あらがいよーなく襲われました。
前に観た時よりも確実に凄かったし、すごかった。バンドっぽくなっていたというか・・・すごかった。
一番目だってこれだけ持っていけるんだよ。
一番目だって、正直私は今日一番がねずみバンドだった。
北村早樹子さん
グッドマンではちゃんとみてなかったのでちゃんと観ようとする。
好きでもないし嫌いでもないという気がする
北村さんは昔バンドをやっていたらしいのだけど、バンドだったらどうかなあと考えたけどそれは余計な考えです。
三輪二郎と今からのぼり
山のぼりめちゃ気持ちがよかった。
あだちさんが落っこちてびっくりした。元気でよかった。
前野さんが「クライミンマウンテンナウ」でハープを吹いた。
渚さんも吉田さんも今日も渋かった。バンドって凄いなと思った。そして山のぼりはやはりかわいい。
今日はじろうさんがめちゃめちゃかっこいいなと思った。じろうさんめちゃかっこいいかった。
ギターのひきかたもうたいかたもたたずまいもじろうさんかっこいいなあと思った。
みんなじろうさんのうたを楽しみにしているのだ。すてきなことだ
モノポリーズ
マイスペースを聴いててオーケストラ感があるのかなあとかキャバレーっぽいのかなとか色々思っていたけど
街の楽団みたいな近さがあって、よかった。
バンジョーとか管楽器とかハンチングとかいいよね。
んーまあともかくスカって気持ちいいですよね。ことばもかわいい、ぽいぽいぽい。うたがじょうず
「オーセンティック歌謡スカ」だそうだ。わかりやすい!
でも今どきな感じもするなあ。はやりじゃなくて道程としての今っぽさ。
まつきあゆむくん
「ロックとロール」よかったな
名演1以来。
今回はビッグネーム枠(そうはうたってないけど)がまつきあゆむくんというカンジなんでしょうが、なんというかまつきくんアウェイだねって、そんなふうに考えたのは私だけだったでしょうか。しかもUFOでまつきくんのディストーションがどんなふうに響くのだろうと思うと不思議なカンジがしてました。前回の迷子さんのときの日記がまるで今日の予告編のようになってるじゃないか!と思ってる、のも私だけでしょうな・・・
MOTHER3Tを着て「マイスペースで会いましょう」とか言ってしまうまつきくんはみたかんじなんも変わらないのですが
これ、きくんだけど
私はライブの時に、まつきくんの音楽と私の間になにかフィルターのよーなものがあるよーに感じます。それって何だと思いますか?
これじゃないかと思うところのある人は教えてください。きっと私はアルバム「まつきあゆむ」をそれなりにたくさん聴くと思います。嵐でいいなと思った曲ばかり入ってます。でもライブに次いついくかはわからん(と言い続けつつ行ってる気もする)。
しかし森さんのドラムよかった。梶原くん(私の中ではいまだおじいちゃんなんだけど世間ではどうなんでしょうね)は、ほっしーと、かぶる。
まつきくん、「僕はねずみバンドに感動したよ」って唄ってたね。今日のUFOはねずみバンドでみんな共鳴したカンジがした。まつきくんもか、と思って嬉しかったよ。
今日はいっぱいになった。
あるいはねずみさんの音楽をあるいはまつきくんの音楽を忘れてしまうかもしれない、皆それぞれに。そういうクロスがあったことが私としては面白かった。それでもう二度とクロスしなかったとしてもだ、私はどっちも死ぬまで聴いてられたらいいなあ。ほんとに
20080416
20080409
20080407
おりんぽし
わたくしの尾林星への熱い思いでこのブログがバグっているとかいないとか。
尾林星は東京中でもかなりうえだとこないだ思ったの。池袋で。
それで、私が知ってる東京の演奏なんて結局1ミリくらいなのかなあとも思ったの。
だけど彼はもっとカリスマ視されちゃったっていいくらいなんじゃない?と思ってなんだかシャツのサイズがあわないような変な感じがしたのだった。
尾林星のような演奏家がなんだか地味な活動してることがあたし信じられなかった。尾林くんからもらったCD、尾林くんは過去に出演したイベントのフライヤーの裏にタイトルを書いてくれてて、2006年とかで、今2008年だから、ああ、この子はずっと(もうそのずっと前から)うたをうたっていたのに、私は。何も知らず。と、思ってなんだかガックリきた。そんでうじゃうじゃうじゃうじゃしてたのあたい。でも人は納得でしか成長できず、タイミングが視界を開くものだと私は知っているはずなので、それはもう愚だよこっちゃん。それは今日尾林くんと話してよくわかった。やはり尾林くんは音楽でちゃんと色んなこと伝えてると私は思うので、何も気にしないことにしよう。自分のことも尾林くんの音楽も信用しよう。らいぶはたのしいなあ
初めてforthfloorちゅうとこに行って、(え、それでワルシャワはあるの、ないの?)
1年前のアタシだったら死ぬ程めんどくさかっただろうなこういうの、と思ったけど
おとなになりずうずうしくなり、おおきくてまるく、なったかどうかは疑問だけど、もうもぐりこみとかどうでもいいです
おりんぽしみられたから。
私はおりんぽしの演奏が非常に好きだし、
誰にみせてもそうだと思うし、
おりんぽしを天才に定義しても問題ないと思う。
尾林星をいじる会を設けたい。
多分、鳩山浩二と尾林星をこれだけいじるブログを書いてるのは東京に(宇宙的にも)私だけだろう。もしかしたらふたりともひいているかもしれない。知らんぷり、はできないが今は書く。
なんだか尾林くんは少年のようなので(どうぶつのこどものようなので)ついそういう気持ちでみてしまうけれど
演奏は鋭い。
青くない。
そのギャップは怖いくらいです。
エンターテインメント的にもかなり優れている。演奏をすることでみてるほうを喜ばせてくれる音楽が私の好きな音楽で、音楽ってそうあってほしい、それじゃないと意味が無い。ただそうじゃないものを否定したくもないので私はそういうのが好き、と言う。
当たり前のように遠吠えをしたり楽器声したりする尾林くんの演奏は息もつかせないよ。
はあ〜、あの曲をはたちごろにつくっちゃってたの〜?とかそんなんばっかでしたが
私の知らないおばや史もくやしく思わず
今、この名曲を知ってる自分をすごく得してると思う。
まあとりあえず、おりんぽしの曲はすっげーよくて、おりんぽしの演奏はすっげーおもしろいのだ!!!イエー
今日は「大車輪」とかファンタスタスでもやっていた「馬車道」やチャゲアスのカバーや「あめりか」や「car stereo」やいろいろききました。今日の俺おばや史として大事に記憶しておきたい。ギターもうたもほんとにカッコヨイのです。カーッコヨイのです。
おそらく尾林くんは真剣なんだと思うよ。真面目に生きてるんだと思う。「生きてる」てコトバ、なんか彼によく似合う。みんな生きてるけども、尾林くんみててなんかそう思う。それは先入観ではなく、判断です、アタシの。「みんな死んじまえ」みたいのとか「人を殺すのはかんたん」みたいのとか、あるんですね、尾林くんのうたは。そういうのは、反面として、真剣なのかなと、思います。それは、くらさではなく、あかるさだと、思う。これ、わかりづらいですね。
「みどりの夜明け」もよいのですよ・・・
♪みどりの夜明け
みどりの丘生し さすってあげ、
君は世界
哀しい出来事 出遭わなくても 夢をみれるよ
ひとりの夜明け 背中に鱗生え
恐竜が草喰むよ 君と出逢う夕暮れ
耳こぴで漢字訳はあたいなので正規のものではないです、みんなもおばやしくんにCDもらうといいよ!すてきだよ!そいでぴかぴかのつるつるバンドファンタスタスは5月1日!モーション!わー
尾林星は東京中でもかなりうえだとこないだ思ったの。池袋で。
それで、私が知ってる東京の演奏なんて結局1ミリくらいなのかなあとも思ったの。
だけど彼はもっとカリスマ視されちゃったっていいくらいなんじゃない?と思ってなんだかシャツのサイズがあわないような変な感じがしたのだった。
尾林星のような演奏家がなんだか地味な活動してることがあたし信じられなかった。尾林くんからもらったCD、尾林くんは過去に出演したイベントのフライヤーの裏にタイトルを書いてくれてて、2006年とかで、今2008年だから、ああ、この子はずっと(もうそのずっと前から)うたをうたっていたのに、私は。何も知らず。と、思ってなんだかガックリきた。そんでうじゃうじゃうじゃうじゃしてたのあたい。でも人は納得でしか成長できず、タイミングが視界を開くものだと私は知っているはずなので、それはもう愚だよこっちゃん。それは今日尾林くんと話してよくわかった。やはり尾林くんは音楽でちゃんと色んなこと伝えてると私は思うので、何も気にしないことにしよう。自分のことも尾林くんの音楽も信用しよう。らいぶはたのしいなあ
初めてforthfloorちゅうとこに行って、(え、それでワルシャワはあるの、ないの?)
1年前のアタシだったら死ぬ程めんどくさかっただろうなこういうの、と思ったけど
おとなになりずうずうしくなり、おおきくてまるく、なったかどうかは疑問だけど、もうもぐりこみとかどうでもいいです
おりんぽしみられたから。
私はおりんぽしの演奏が非常に好きだし、
誰にみせてもそうだと思うし、
おりんぽしを天才に定義しても問題ないと思う。
尾林星をいじる会を設けたい。
多分、鳩山浩二と尾林星をこれだけいじるブログを書いてるのは東京に(宇宙的にも)私だけだろう。もしかしたらふたりともひいているかもしれない。知らんぷり、はできないが今は書く。
なんだか尾林くんは少年のようなので(どうぶつのこどものようなので)ついそういう気持ちでみてしまうけれど
演奏は鋭い。
青くない。
そのギャップは怖いくらいです。
エンターテインメント的にもかなり優れている。演奏をすることでみてるほうを喜ばせてくれる音楽が私の好きな音楽で、音楽ってそうあってほしい、それじゃないと意味が無い。ただそうじゃないものを否定したくもないので私はそういうのが好き、と言う。
当たり前のように遠吠えをしたり楽器声したりする尾林くんの演奏は息もつかせないよ。
はあ〜、あの曲をはたちごろにつくっちゃってたの〜?とかそんなんばっかでしたが
私の知らないおばや史もくやしく思わず
今、この名曲を知ってる自分をすごく得してると思う。
まあとりあえず、おりんぽしの曲はすっげーよくて、おりんぽしの演奏はすっげーおもしろいのだ!!!イエー
今日は「大車輪」とかファンタスタスでもやっていた「馬車道」やチャゲアスのカバーや「あめりか」や「car stereo」やいろいろききました。今日の俺おばや史として大事に記憶しておきたい。ギターもうたもほんとにカッコヨイのです。カーッコヨイのです。
おそらく尾林くんは真剣なんだと思うよ。真面目に生きてるんだと思う。「生きてる」てコトバ、なんか彼によく似合う。みんな生きてるけども、尾林くんみててなんかそう思う。それは先入観ではなく、判断です、アタシの。「みんな死んじまえ」みたいのとか「人を殺すのはかんたん」みたいのとか、あるんですね、尾林くんのうたは。そういうのは、反面として、真剣なのかなと、思います。それは、くらさではなく、あかるさだと、思う。これ、わかりづらいですね。
「みどりの夜明け」もよいのですよ・・・
♪みどりの夜明け
みどりの丘生し さすってあげ、
君は世界
哀しい出来事 出遭わなくても 夢をみれるよ
ひとりの夜明け 背中に鱗生え
恐竜が草喰むよ 君と出逢う夕暮れ
耳こぴで漢字訳はあたいなので正規のものではないです、みんなもおばやしくんにCDもらうといいよ!すてきだよ!そいでぴかぴかのつるつるバンドファンタスタスは5月1日!モーション!わー
20080405
いなかやろう!
LUSH以来、一ヶ月以上!いなかやろうを観ていなかったなんて信じられません。
今日は定時目指して午前中からハイピッチでくたくたでしたがだらだらと仕事はつづくわけで
フニャコツ・チンさんとドブロクを見逃し
もうそこでイベントムードを味わう資格は剥奪されるわけ。
ザ・ミラクルマン企画だったのですがそんな訳もありタイトルが「いなかやろう!」にあいなりました。
JAMには、むかしむかしpeteというバンドが大好きだった頃観に行って以来。なんにも覚えていない。でもpeteがWe Can Work It Outをカヴァーしたことは覚えている。今日はJAMで刈田さんに会えました。灰緑は来月グッドマンでやりますよ。
あの日以来のソニックアタックブラスターはやはりかっこよかった。
やっぱりドラムがすげえと思って、私は好きです。
そしてザ・ミラクルマンは土岐くんが言うとおり「最高のロックバンド」であった。
世のめがねバンドはめがねバンドなどと騙っていることを恥じるべきだ。
いなかやろうは選曲も渋く、
なんだかいろんなものが強くなって、
と
正直うれしたのしだいすき過ぎてなんだかよくわからなかったのかも。
いなかやろうを母のように感じました。
インユーテロです。
私はもう一生いなかやろうを客観的になど観られないのであろう。
昨日も書いたけど演奏してなかったらそれはすでに客観的なのだけど
私自身からも離れてなんだかまったくべつの部分でいなかやろうの演奏をきいてるような感じがしました。
じゃあ今夜「ロージー」をきいていたのは誰なんだろう!
いなかやろうに関してはこのブログもまったく意味をなさない。
春よ来るな
カステラ
ベル
パーフェクトミュージック
ロージー
たばこロード
を、夢中でききました。
今日は定時目指して午前中からハイピッチでくたくたでしたがだらだらと仕事はつづくわけで
フニャコツ・チンさんとドブロクを見逃し
もうそこでイベントムードを味わう資格は剥奪されるわけ。
ザ・ミラクルマン企画だったのですがそんな訳もありタイトルが「いなかやろう!」にあいなりました。
JAMには、むかしむかしpeteというバンドが大好きだった頃観に行って以来。なんにも覚えていない。でもpeteがWe Can Work It Outをカヴァーしたことは覚えている。今日はJAMで刈田さんに会えました。灰緑は来月グッドマンでやりますよ。
あの日以来のソニックアタックブラスターはやはりかっこよかった。
やっぱりドラムがすげえと思って、私は好きです。
そしてザ・ミラクルマンは土岐くんが言うとおり「最高のロックバンド」であった。
世のめがねバンドはめがねバンドなどと騙っていることを恥じるべきだ。
いなかやろうは選曲も渋く、
なんだかいろんなものが強くなって、
と
正直うれしたのしだいすき過ぎてなんだかよくわからなかったのかも。
いなかやろうを母のように感じました。
インユーテロです。
私はもう一生いなかやろうを客観的になど観られないのであろう。
昨日も書いたけど演奏してなかったらそれはすでに客観的なのだけど
私自身からも離れてなんだかまったくべつの部分でいなかやろうの演奏をきいてるような感じがしました。
じゃあ今夜「ロージー」をきいていたのは誰なんだろう!
いなかやろうに関してはこのブログもまったく意味をなさない。
春よ来るな
カステラ
ベル
パーフェクトミュージック
ロージー
たばこロード
を、夢中でききました。
20080403
↓ついに入手

ceroを観に渋谷のHOMEてトコにゆく。知らんかったHOME、LUSHの奥に。ちっちゃいとこだった。昨日「明日ceroだね」って言われて「ああそうか明日ceroか」と思ってたけど自分の中にそんなに行くカンジも無かったのに今日になり「ああそうそう今日ceroはアウェイなんだ」と思い、行くことに。「内輪がスゴイ」バンドceroのアウェイを一度観たかったのだよ。変な理由じゃないです。こう、もっと客観的にみたらどんなかんじなのかなあと、まあ、演奏してなかったら全て客観的なんだけども、なんとなく、まあ、だいたい、アウェイって何だよて話です。
でも別にじっさいはアウェイってカンジでもなく、お客さんちゃんと呼んでるceroはすごいよ。
外からは、ceroの音はほんとはもっときれいだけどね、って思ったけど、ライブハウスっぽくてよかった。セロもバンドっぽかった(バンドだけど)。
途中エレキの音が出なくなってしまうトラブルがあったけど、えーい、とギターを置いてハンドマイクでうたうたかぎくんはデーモンアルバーンのようでした。どうでしょうか。私Blur派なんで。ことばも、リアルなロマンチックさを感じまして、「タワーレコード」をうたってしまうあたり(まつきあゆむか、たかぎしょうへいか、ですな。多分ceroのタワレコは吉祥寺)などにもかなり「僕らのおんがく」だなあと思い、さらっとした雰囲気のceroの重さそこらへんにも出てるんではないかと。
そうそう、セロまわりで「バックベアードマガジン」て読み物を創刊してまして。それ読むと、セロのバックボーンみたいのがちょっと見えてくるかんじなのです。
ギターのはしもとくんのクラリネットもどんどん活躍していただきたい。ちょっとだけ今日入れてて、そのちょっと具合がまたよい。
ceroのコーラス、キレイなのかどうかはわかんないけど、なんかとても好きです。
だんだん曲を覚えてきて、セロの曲ほんとにどれも好きだな。「アウトドアーズ」かっこいい。
「大停電の夜に」、よかったなー。
観る度冷静に観つつも、今日かなり楽しくなった。立ってcero観るの初めてだ。私的には立って観るのとてもよい。ceroの曲はやさしい感じだけど、演奏は、明らかにこう、高揚させてくれるもんがあるよね。
アウェイどうのはどうした、なんだかんだセロはどこでもヤってくれるバンドらしい。あのゆるげな感じときちんとした演奏でどこにでもゆこう。
早速CDをかけております。明日からたくさん聴こう。
ceroはみんなかわいい靴を履いていた。
そのあとにハーミットレイジを初めて観る。
マリアッチは女の子だった。ああいうの、なんて言うのだろう、ウエスタン?ハードボイルド?アンダルシア?
かっこいい!
音がデカイからってだけじゃなく、強くてくっきりしていて、女の子のボーカルもいいし、ダカダカしててかなり気持ちのよいバンドでした。
アコギに二台のエフェクターを使っていて、ちょっとびっくりしちゃった、ああいうの、普通?知らないだけ?そのフレーズがまたいかしていた。編成も渋い。バンドの雰囲気もよい。違うんだけど、ちょっとジッタリンジンみたいって思った。
ハーミットレイジはみんなかっこいいジーパンを履いていた。
なんかね今日、ceroも、「ライブハウスに行ったら逢えるすてきなひとたち」だなあと、ceroに会って、思った。好きなバンドの人はみんなそうなんだけどけど、しょうちゃんとはロジで会っていても、やはりライブハウスで演奏家と会うことは特別なことなのだ、私にとって。そしてセロは4人ともすてきだ。さあさあ、明日は鈴木慶一さんのライブがあるそうですが(cero告知)私はすてきないなかやろうだ・・・!春を祝うライブが新宿であります。さあさあ、春です。
20080401
はやくおうちにかえりなさい。
モナで三輪二郎といまから山のぼり。
アナホール・クラブ・バンド、今日こそ観たかったけど観られなかった!!!なんだか絶対みたい。よいのか、そうでもないのか、わからないけど、絶対いっかい観たい。ばんせさんは髪を短く切って男前になっていたっぽかった。
しばたさんに今日も、逢ってしまう。今日の、まどぎわのくらしあきてきた、さんでー、ばいばい、は、昨日より好きになっていた。しばたさんは今日もギターひいていたみたいだけどそれは観られなかった。
昨日じろうさんにあったとき今日の予約をお願いしたけど、じろうさん忘れちゃうかなあと、ちょっと期待していた。覚えてもらえなくても私はぜんぜんいいし、忘れてしまうじろうさんが好きだったりする。けどじろうさんはちゃんと「こっちゃん」で予約をしておいてくれた。嬉しかった。あだちさんに逢うのは三日連続だ。ひいてるかな。
それに、そうだった、山のぼりにはニコリストがいるのだ!と、小田急線でわくわく。渚さんは今日どんなお洋服かな〜とか、そんなとこでもわくわく。間に合ってよかった。
改めて4人の正当派でも前衛的でもあるような演奏に感動です。
吉田さんの二胡とじろうさんの曲は、出逢ったことが素晴らしいなと思った。
家出娘もコズミックブルーも面白いいい曲だ。
じろうさんのギターはじろうさんのギター。たとえば尾林くんのギターは尾林くんのギター。鳩山浩二のギターは鳩山浩二のギター。最近、いまさら、ギターの個性について思うようになった。なんとなく、ギターって楽器、よくわかんないし、なんかメインすぎるし、あとまわし、って思ってたのだ。
じろうギター。かっこいい。あ、結局、かっこいいとかそんなしか言わないんですけどね。
そんで、今日「昼下がりの恋」をききながら来たので、きけて、嬉しかった。
あと、出不精も、バンドサウンドが、素敵だなあと思うので、うれしかった、もちろん野毛も。
うんうんうん
楽しかった!
モナの色とかもよかったな。あかるかった。昼でも夜でもどっちでもいいけど山のぼりの演奏であかるかった。
それで今日、鳩山さんも観に来てて、きっと鳩山さん(ストイック)は私とは全く違うことを想いながらみているのだろうなあと、想像はつかないけどそう思ってなんだか楽しかったのでした。
それと、京都に行っている前野さんを追いかけて深夜バスに乗るという佐藤さんが羨ましかった。私もいつか京都で前野さんの演奏を観たい。じつはちょっと考えたけど、今は無理だった。京都が恋しい。前野さん、またうちらにお土産もって帰ってきてくれるかね。「鴨川」みたいなやつ。
アナホール・クラブ・バンド、今日こそ観たかったけど観られなかった!!!なんだか絶対みたい。よいのか、そうでもないのか、わからないけど、絶対いっかい観たい。ばんせさんは髪を短く切って男前になっていたっぽかった。
しばたさんに今日も、逢ってしまう。今日の、まどぎわのくらしあきてきた、さんでー、ばいばい、は、昨日より好きになっていた。しばたさんは今日もギターひいていたみたいだけどそれは観られなかった。
昨日じろうさんにあったとき今日の予約をお願いしたけど、じろうさん忘れちゃうかなあと、ちょっと期待していた。覚えてもらえなくても私はぜんぜんいいし、忘れてしまうじろうさんが好きだったりする。けどじろうさんはちゃんと「こっちゃん」で予約をしておいてくれた。嬉しかった。あだちさんに逢うのは三日連続だ。ひいてるかな。
それに、そうだった、山のぼりにはニコリストがいるのだ!と、小田急線でわくわく。渚さんは今日どんなお洋服かな〜とか、そんなとこでもわくわく。間に合ってよかった。
改めて4人の正当派でも前衛的でもあるような演奏に感動です。
吉田さんの二胡とじろうさんの曲は、出逢ったことが素晴らしいなと思った。
家出娘もコズミックブルーも面白いいい曲だ。
じろうさんのギターはじろうさんのギター。たとえば尾林くんのギターは尾林くんのギター。鳩山浩二のギターは鳩山浩二のギター。最近、いまさら、ギターの個性について思うようになった。なんとなく、ギターって楽器、よくわかんないし、なんかメインすぎるし、あとまわし、って思ってたのだ。
じろうギター。かっこいい。あ、結局、かっこいいとかそんなしか言わないんですけどね。
そんで、今日「昼下がりの恋」をききながら来たので、きけて、嬉しかった。
あと、出不精も、バンドサウンドが、素敵だなあと思うので、うれしかった、もちろん野毛も。
うんうんうん
楽しかった!
モナの色とかもよかったな。あかるかった。昼でも夜でもどっちでもいいけど山のぼりの演奏であかるかった。
それで今日、鳩山さんも観に来てて、きっと鳩山さん(ストイック)は私とは全く違うことを想いながらみているのだろうなあと、想像はつかないけどそう思ってなんだか楽しかったのでした。
それと、京都に行っている前野さんを追いかけて深夜バスに乗るという佐藤さんが羨ましかった。私もいつか京都で前野さんの演奏を観たい。じつはちょっと考えたけど、今は無理だった。京都が恋しい。前野さん、またうちらにお土産もって帰ってきてくれるかね。「鴨川」みたいなやつ。
20080330
廃校フェスの演奏
芸能花伝舍ドコデスカ・・・ともちろん迷う、淀橋第三小学校廃校フェス。
前だったら絶対ひとりでこういうイベントには行っていません。大人になりました。ずうずうしくなりました。
フェンス際を歩いてひさしぶりの学校の雰囲気にときめきました。けっ
行ってすぐ1−4教室でバンドレスを観る。ドラムセットもかんたんなやつで、エレキだけどこないだみたときより軽めで。軽め?なんというのですかああいうのは。ああ社会に熱いメッセージがあるのだなと思う。どうだか。楽しい。そしてもうそれが最後の1−4になるのであった。
体育館での俺はこんなもんじゃない(2日目)、
「体育館の俺こん」ときいただけで、どうですか!ねえ!
その想像通りのカンジでした。
今日狩生さんがいっぱい喋ってて、狩生さんヤッパおもしれえええーーーーと思った。普通に喋ってておもしろい。
1−3教室でライブを観る。
土岐佳裕氏。
いなかやろうをずっっと(一ヶ月以上!!)観てないので「エスプレッソ」がたまらん。大好きな土岐鍵盤、ピアノの練習やめたかった、というだけある、味の鍵盤、学校のピアノと土岐くんのジャージ姿ははまりすぎていた。土岐くんのうたいっぷりは変化をみせている。土岐くん自身も変わったのかもしれない。今日、土岐くんの優しさが身に沁みた。前からよしひろはやさしいこだ(母的)と思っていたけど(土岐まわりのひとはとっくに知ってるのかもしれないけど、)なんかほんとに具体的に人にやさしく出来るようになってしまったんだなあと思い、ありがたかったし、羨ましかった。んーなんだか偉そうに書いてるけどつまりなんか感動したってことです。土岐くんが意識して唄い方を変えなくても、そういうのうたに出ていくんだろうと思う。そして土岐くんの存在はやっぱり場を動かすものを持っていて、少し冷静にみて、すげえなあ、と思った。
西宮灰鼠さん。
ねずみさんのうたもひさしぶりだった。
楽しそうだったなー
植物や人工衛星もさることながら
鎖骨でつなわたりやたまごのうたなど、よい曲だ、きもちがよい。
ねずみさんの演奏はきもちがよい!
ことばも、おお、ってはっとさせられるというか、にやりとさせられるというか、んー、かわいいし。
曇ってたけど、昼間のあかるい教室できくねずみソングはあかるくてやさしい部分がクローズアップされて面白かった。
なんかもう、もうすでに、「みんなのうた」だなと思いました。
すがわらさんと(夢中で)ファンタスタス話をしていたらしばたえみこさんが始まる。
しばたさんはなにやらてんぱっていてテンションがおもしろく
それによってこちらもなにやらあかるい気持ちできくことができた。
フニャコツ・チンさんのレイン(ソング?)やるかなあと思ってたのできけなくてちょっと残念だった。
ばいばいという曲好きです
体育館で少年ナイフをみて、おーいえー という気分になり、
また1−3で点子さんを観る。
演奏も、ご本人もみるのが初めてだったのだけど、スゴク綺麗な人ね。いいな〜きれいで〜
むかしから私は結構女性ボーカルのうたをきかなくて、
Charaとかナーヴカッツェとかくらいで、最近だったら松倉さんと「ベル」?くらいか?
特に深い意味はないのだけど、あるのかもしれないし、ないようで、あるような。深く考えたことは、ない。
そんなこんなで点子さんのうたをきくのがプレッシャーでした(超無駄プレッシャーなの解ってるよー!)
しかも要らない言い訳。
点子さんのうたは、儚いようで強そうな、女性らしいうただった。
でも、女子のらしさ、よりも多分、点子さんらしさ、の曲なんだろうなという気がしました。
しばたさんもそうかも知れないね。
なんか変な共感とかじゃなくてその人らしさが出せるうたってのはすごいかも。
教室の雰囲気もあってかじーんとしちゃってなんだか自分がイヤでした。べつにいいのか。
やはり前野さんの「18の夏」のカヴァーにはきゅんとしました。
こういう人が無善寺でうたってんのかあ、と思うと完璧にモエです。完全に男目線か。
あと小泉今日子のうたですぐ泣けます。
まあもういいや、
ペーパーインザズックのライブペインティングも無事完成し、
画伯たち(4人とも画伯として尊敬してます)のそれをとてもみたいと思っていたのでついにみられて嬉しかった。土岐画伯は絵よりPAで活躍されていましたが。4人だけじゃなくて、いろんな人でかいて、
まんなかに校舎があるデッカイデッカイ絵が出来上がってました。
ランチョンマットにするとかあとは捨てるとか言ってたけど私は壁に飾りますよ。ヤギヒツジ。
ネコット社の1−3教室はすばらしかった。
ほかの教室、ほとんど行ってないのだけど、それでもやはり私は1−3に集まってた人たちみんなすごくカッコイイと思うし、憧れます。校舎をぶらついても、ほかにカッコイイ人はいなかった。そんでみんなずっとそのままなんだろうなあ。フニャコツまわりはすごい。カッコイイぜ。はー
うーん楽しかった。どうもありがとです
前だったら絶対ひとりでこういうイベントには行っていません。大人になりました。ずうずうしくなりました。
フェンス際を歩いてひさしぶりの学校の雰囲気にときめきました。けっ
行ってすぐ1−4教室でバンドレスを観る。ドラムセットもかんたんなやつで、エレキだけどこないだみたときより軽めで。軽め?なんというのですかああいうのは。ああ社会に熱いメッセージがあるのだなと思う。どうだか。楽しい。そしてもうそれが最後の1−4になるのであった。
体育館での俺はこんなもんじゃない(2日目)、
「体育館の俺こん」ときいただけで、どうですか!ねえ!
その想像通りのカンジでした。
今日狩生さんがいっぱい喋ってて、狩生さんヤッパおもしれえええーーーーと思った。普通に喋ってておもしろい。
1−3教室でライブを観る。
土岐佳裕氏。
いなかやろうをずっっと(一ヶ月以上!!)観てないので「エスプレッソ」がたまらん。大好きな土岐鍵盤、ピアノの練習やめたかった、というだけある、味の鍵盤、学校のピアノと土岐くんのジャージ姿ははまりすぎていた。土岐くんのうたいっぷりは変化をみせている。土岐くん自身も変わったのかもしれない。今日、土岐くんの優しさが身に沁みた。前からよしひろはやさしいこだ(母的)と思っていたけど(土岐まわりのひとはとっくに知ってるのかもしれないけど、)なんかほんとに具体的に人にやさしく出来るようになってしまったんだなあと思い、ありがたかったし、羨ましかった。んーなんだか偉そうに書いてるけどつまりなんか感動したってことです。土岐くんが意識して唄い方を変えなくても、そういうのうたに出ていくんだろうと思う。そして土岐くんの存在はやっぱり場を動かすものを持っていて、少し冷静にみて、すげえなあ、と思った。
西宮灰鼠さん。
ねずみさんのうたもひさしぶりだった。
楽しそうだったなー
植物や人工衛星もさることながら
鎖骨でつなわたりやたまごのうたなど、よい曲だ、きもちがよい。
ねずみさんの演奏はきもちがよい!
ことばも、おお、ってはっとさせられるというか、にやりとさせられるというか、んー、かわいいし。
曇ってたけど、昼間のあかるい教室できくねずみソングはあかるくてやさしい部分がクローズアップされて面白かった。
なんかもう、もうすでに、「みんなのうた」だなと思いました。
すがわらさんと(夢中で)ファンタスタス話をしていたらしばたえみこさんが始まる。
しばたさんはなにやらてんぱっていてテンションがおもしろく
それによってこちらもなにやらあかるい気持ちできくことができた。
フニャコツ・チンさんのレイン(ソング?)やるかなあと思ってたのできけなくてちょっと残念だった。
ばいばいという曲好きです
体育館で少年ナイフをみて、おーいえー という気分になり、
また1−3で点子さんを観る。
演奏も、ご本人もみるのが初めてだったのだけど、スゴク綺麗な人ね。いいな〜きれいで〜
むかしから私は結構女性ボーカルのうたをきかなくて、
Charaとかナーヴカッツェとかくらいで、最近だったら松倉さんと「ベル」?くらいか?
特に深い意味はないのだけど、あるのかもしれないし、ないようで、あるような。深く考えたことは、ない。
そんなこんなで点子さんのうたをきくのがプレッシャーでした(超無駄プレッシャーなの解ってるよー!)
しかも要らない言い訳。
点子さんのうたは、儚いようで強そうな、女性らしいうただった。
でも、女子のらしさ、よりも多分、点子さんらしさ、の曲なんだろうなという気がしました。
しばたさんもそうかも知れないね。
なんか変な共感とかじゃなくてその人らしさが出せるうたってのはすごいかも。
教室の雰囲気もあってかじーんとしちゃってなんだか自分がイヤでした。べつにいいのか。
やはり前野さんの「18の夏」のカヴァーにはきゅんとしました。
こういう人が無善寺でうたってんのかあ、と思うと完璧にモエです。完全に男目線か。
あと小泉今日子のうたですぐ泣けます。
まあもういいや、
ペーパーインザズックのライブペインティングも無事完成し、
画伯たち(4人とも画伯として尊敬してます)のそれをとてもみたいと思っていたのでついにみられて嬉しかった。土岐画伯は絵よりPAで活躍されていましたが。4人だけじゃなくて、いろんな人でかいて、
まんなかに校舎があるデッカイデッカイ絵が出来上がってました。
ランチョンマットにするとかあとは捨てるとか言ってたけど私は壁に飾りますよ。ヤギヒツジ。
ネコット社の1−3教室はすばらしかった。
ほかの教室、ほとんど行ってないのだけど、それでもやはり私は1−3に集まってた人たちみんなすごくカッコイイと思うし、憧れます。校舎をぶらついても、ほかにカッコイイ人はいなかった。そんでみんなずっとそのままなんだろうなあ。フニャコツまわりはすごい。カッコイイぜ。はー
うーん楽しかった。どうもありがとです
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